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折口 信夫

「折口 信夫」に関連する電子書籍は、現在 141冊 登録されています。

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あ行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
愛護若あいごのわかアイゴノワカ新/旧
新しい国語教育の方角あたらしいこくごきょういくのほうがくアタラシイコクゴキョウイクノホウガク新/旧
稲むらの蔭にていなむらのかげにてイナムラノカゲニテ新/旧
歌の円寂する時うたのえんじゃくするときウタノエンジャクスルトキ新/新
『絵はがき』評『えはがき』ひょう『エハガキ』ヒョウ新/旧
鸚鵡小町おうむこまちオウムコマチ新/旧
翁の発生おきなのはっせいオキナノハッセイ新/旧
小栗外伝 (餓鬼阿弥蘇生譚の二)魂と姿との関係おぐりがいでん がきあみそせいたんのに たましいとすがたとのかんけいオグリガイデン ガキアミソセイタンノニ タマシイトスガタトノカンケイ新/旧
小栗判官論の計画 「餓鬼阿弥蘇生譚」終篇おぐりほうがんろんのけいかく 「がきあみそせいたん」しゅうへんオグリホウガンロンノケイカク 「ガキアミソセイタン」シュウヘン新/旧
筬の音おさのおとオサノオト新/旧
お伽草子の一考察おとぎぞうしのいちこうさつオトギゾウシノイチコウサツ新/旧
鬼の話おにのはなしオニノハナシ新/旧
鬼を追い払う夜おにをおいはらうよるオニヲオイハラウヨル新/新
折口といふ名字おりくちといふみょうじオリクチトイフミョウジ新/旧

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か行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
餓鬼阿弥蘇生譚がきあみそせいたんガキアミソセイタン新/旧
『かげろふの日記』解説『かげろうのにっき』かいせつ『カゲロウノニッキ』カイセツ新/旧
語部と叙事詩と - 公開準備中かたりべとじょじしとカタリベトジョジシト新/旧
河童の話かっぱのはなしカッパノハナシ新/旧
門松のはなしかどまつのはなしカドマツノハナシ新/旧
貴種誕生と産湯の信仰ときしゅたんじょうとうぶゆのしんこうとキシュタンジョウトウブユノシンコウト新/旧
狐の田舎わたらひきつねのいなかわたらいキツネノイナカワタライ新/旧
鏡花との一夕きょうかとのいっせきキョウカトノイッセキ新/旧
偶人信仰の民俗化並びに伝説化せる道ぐうじんしんこうのみんぞくかならびにでんせつかせるみちグウジンシンコウノミンゾクカナラビニデンセツカセルミチ新/旧
組踊り以前くみおどりいぜんクミオドリイゼン新/旧
鶏鳴と神楽とけいめいとかぐらとケイメイトカグラト新/旧
形容詞の論 ――語尾「し」の発生――けいようしのろん ――ごび「し」のはっせい――ケイヨウシノロン ――ゴビ「シ」ノハッセイ――新/旧
言語の用語例の推移げんごのようごれいのすいいゲンゴノヨウゴレイノスイイ新/旧
好悪の論こうおのろんコウオノロン旧/旧
古歌新釈こかしんしゃくコカシンシャク新/旧
国語と民俗学こくごとみんぞくがくコクゴトミンゾクガク新/旧
国文学の発生(第一稿)こくぶんがくのはっせい(だいいっこう)コクブンガクノハッセイ(ダイイッコウ)旧/旧
国文学の発生(第三稿)こくぶんがくのはっせい(だいさんこう)コクブンガクノハッセイ(ダイサンコウ)旧/旧
国文学の発生(第二稿)こくぶんがくのはっせい(だいにこう)コクブンガクノハッセイ(ダイニコウ)新/旧
古語復活論こごふっかつろんコゴフッカツロン新/旧
古代研究 追ひ書きこだいけんきゅう おいがきコダイケンキュウ オイガキ新/旧
古代人の思考の基礎こだいじんのしこうのきそコダイジンノシコウノキソ新/旧
古代生活に見えた恋愛こだいせいかつにみえたれんあいコダイセイカツニミエタレンアイ新/旧
古代生活の研究 常世の国こだいせいかつのけんきゅう とこよのくにコダイセイカツノケンキュウ トコヨノクニ新/旧
古代中世言語論こだいちゅうせいげんごろんコダイチュウセイゲンゴロン新/旧
古代に於ける言語伝承の推移こだいにおけるげんごでんしょうのすいいコダイニオケルゲンゴデンショウノスイイ新/旧
古代民謡の研究 その外輪に沿うてこだいみんようのけんきゅう そのがいりんにそうてコダイミンヨウノケンキュウ ソノガイリンニソウテ新/旧
ごろつきの話ごろつきのはなしゴロツキノハナシ新/旧

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さ行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
最古日本の女性生活の根柢さいこにほんのじょせいせいかつのこんていサイコニホンノジョセイセイカツノコンテイ新/新
最古日本の女性生活の根柢さいこにほんのじょせいせいかつのこんていサイコニホンノジョセイセイカツノコンテイ新/旧
最低の古典 ――新かなづかひと漢字制限――さいていのこてん ――しんかなづかいとかんじせいげん――サイテイノコテン ――シンカナヅカイトカンジセイゲン――新/旧
桟敷の古い形さじきのふるいかたちサジキノフルイカタチ新/旧
三郷巷談さんごうこうだんサンゴウコウダン新/旧
詩語としての日本語しごとしてのにほんごシゴトシテノニホンゴ新/旧
詩語としての日本語しごとしてのにほんごシゴトシテノニホンゴ新/新
「しゞま」から「ことゝひ」へ - 公開準備中「しじま」から「こととい」へ「シジマ」カラ「コトトイ」ヘ新/旧
死者の書ししゃのしょシシャノショ新/新
死者の書ししゃのしょシシャノショ旧/旧
死者の書ししゃのしょシシャノショ旧/旧
死者の書 ――初稿版――ししゃのしょ ――しょこうばん――シシャノショ ――ショコウバン――新/旧
死者の書 続編(草稿)ししゃのしょ ぞくへん(そうこう)シシャノショ ゾクヘン(ソウコウ)旧/旧
辞書じしょジショ新/新
詩と散文との間を行く発想法しとさんぶんのあいだをいくはっそうほうシトサンブンノアイダヲイクハッソウホウ旧/旧
信太妻の話しのだづまのはなしシノダヅマノハナシ新/旧
熟語構成法から観察した語根論の断簡じゅくごこうせいほうからかんさつしたごこんろんのだんかんジュクゴコウセイホウカラカンサツシタゴコンロンノダンカン新/旧
呪詞及び祝詞じゅしおよびのりとジュシオヨビノリト新/旧
小説の予言者しょうせつのよげんしゃショウセツノヨゲンシャ旧/旧
唱導文学 ――序説として――しょうどうぶんがく ――じょせつとして――ショウドウブンガク ――ジョセツトシテ――新/旧
唱導文芸序説しょうどうぶんげいじょせつショウドウブンゲイジョセツ新/旧
叙景詩の発生じょけいしのはっせいジョケイシノハッセイ新/旧
神道に現れた民族論理しんとうにあらわれたみんぞくろんりシントウニアラワレタミンゾクロンリ新/旧
神道の新しい方向しんとうのあたらしいほうこうシントウノアタラシイホウコウ新/旧
神道の史的価値しんとうのしてきかちシントウノシテキカチ新/旧
身毒丸しんとくまるシントクマル新/旧
水中の友すいちゅうのともスイチュウノトモ旧/旧
相聞の発達そうもんのはったつソウモンノハッタツ新/旧
「さうや さかいに」「そうや さかいに」「ソウヤ サカイニ」新/旧

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た行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
田遊び祭りの概念たあそびまつりのがいねんタアソビマツリノガイネン新/旧
だいがくの研究だいがくのけんきゅうダイガクノケンキュウ新/旧
大嘗祭の本義だいじょうさいのほんぎダイジョウサイノホンギ新/旧
高御座たかみくらタカミクラ新/旧
たなばたと盆祭りとたなばたとぼんまつりとタナバタトボンマツリト新/旧
短歌の口語的発想たんかのこうごてきはっそうタンカノコウゴテキハッソウ新/旧
短歌本質成立の時代 万葉集以後の歌風の見わたしたんかほんしつせいりつのじだい まんようしゅういごのかふうのみわたしタンカホンシツセイリツノジダイ マンヨウシュウイゴノカフウノミワタシ新/旧
短歌様式の発生に絡んだある疑念 - 公開準備中たんかようしきのはっせいにからんだあるぎねんタンカヨウシキノハッセイニカランダアルギネン新/旧
「とこよ」と「まれびと」と「とこよ」と「まれびと」と「トコヨ」ト「マレビト」ト新/旧

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な行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
日琉語族論にちりゅうごぞくろんニチリュウゴゾクロン新/旧
日本書と日本紀とにほんしょとにほんぎとニホンショトニホンギト新/旧
日本美にほんびニホンビ新/旧
日本品詞論にほんひんしろんニホンヒンシロン新/旧
日本文学の発生にほんぶんがくのはっせいニホンブンガクノハッセイ新/旧
日本文学の発生にほんぶんがくのはっせいニホンブンガクノハッセイ新/旧
日本文学の発生 ――その基礎論――にほんぶんがくのはっせい ――そのきそろん――ニホンブンガクノハッセイ ――ソノキソロン――新/旧
日本文章の発想法の起りにほんぶんしょうのはっそうほうのおこりニホンブンショウノハッソウホウノオコリ新/旧
女房文学から隠者文学へ 後期王朝文学史にょうぼうぶんがくからいんじゃぶんがくへ こうきおうちょうぶんがくしニョウボウブンガクカラインジャブンガクヘ コウキオウチョウブンガクシ新/旧
人形の話にんぎょうのはなしニンギョウノハナシ新/新
人間悪の創造にんげんあくのそうぞうニンゲンアクノソウゾウ旧/旧
嫉みの話ねたみのはなしネタミノハナシ新/新
能楽に於ける「わき」の意義 「翁の発生」の終篇のうがくにおける「わき」のいぎ 「おきなのはっせい」のしゅうへんノウガクニオケル「ワキ」ノイギ 「オキナノハッセイ」ノシュウヘン新/旧

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は行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
はちまきの話はちまきのはなしハチマキノハナシ新/旧
花の話はなのはなしハナノハナシ新/旧
妣が国へ・常世へははがくにへ・とこよへハハガクニヘ・トコヨヘ新/旧
春永話はるながばなしハルナガバナシ新/旧
反省の文学源氏物語はんせいのぶんがくげんじものがたりハンセイノブンガクゲンジモノガタリ新/新
髯籠の話ひげこのはなしヒゲコノハナシ新/旧
雛祭りの話ひなまつりのはなしヒナマツリノハナシ新/旧
副詞表情の発生ふくしひょうじょうのはっせいフクシヒョウジョウノハッセイ新/旧
文学に於ける虚構ぶんがくにおけるきょこうブンガクニオケルキョコウ旧/旧
文学を愛づる心ぶんがくをめづるこころブンガクヲメヅルココロ旧/旧
幣束から旗さし物へへいそくからはたさしものへヘイソクカラハタサシモノヘ新/旧
「ほ」・「うら」から「ほがひ」へ「ほ」・「うら」から「ほがい」へ「ホ」・「ウラ」カラ「ホガイ」ヘ新/旧
方言ほうげんホウゲン新/旧
ほうとする話 祭りの発生 その一ほうとするはなし まつりのはっせい そのいちホウトスルハナシ マツリノハッセイ ソノイチ新/旧
盆踊りと祭屋台とぼんおどりとまつりやたいとボンオドリトマツリヤタイト新/旧
盆踊りの話ぼんおどりのはなしボンオドリノハナシ新/旧

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ま行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
まじなひの一方面まじないのいちほうめんマジナイノイチホウメン新/旧
まといの話まといのはなしマトイノハナシ新/旧
真間・蘆屋の昔がたりまま・あしやのむかしがたりママ・アシヤノムカシガタリ新/旧
まれびとの歴史まれびとのれきしマレビトノレキシ新/旧
万葉集研究まんようしゅうけんきゅうマンヨウシュウケンキュウ新/旧
万葉集に現れた古代信仰 ――たまの問題――まんようしゅうにあらわれたこだいしんこう ――たまのもんだい――マンヨウシュウニアラワレタコダイシンコウ ――タマノモンダイ――新/旧
万葉集の解題まんようしゅうのかいだいマンヨウシュウノカイダイ新/旧
万葉集のなり立ちまんようしゅうのなりたちマンヨウシュウノナリタチ新/旧
万葉びとの生活まんようびとのせいかつマンヨウビトノセイカツ新/旧
水の女みずのおんなミズノオンナ新/新
水の女みずのおんなミズノオンナ新/旧
村々の祭りむらむらのまつりムラムラノマツリ新/旧
茂吉への返事もきちへのへんじモキチヘノヘンジ旧/旧
桃の伝説もものでんせつモモノデンセツ新/旧

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や行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
役者の一生やくしゃのいっしょうヤクシャノイッショウ新/新
山越しの阿弥陀像の画因やまごしのあみだぞうのがいんヤマゴシノアミダゾウノガイン新/旧
山越しの阿弥陀像の画因やまごしのあみだぞうのがいんヤマゴシノアミダゾウノガイン旧/旧
山越しの阿弥陀像の画因やまごしのあみだぞうのがいんヤマゴシノアミダゾウノガイン新/新
山越しの弥陀やまごしのみだヤマゴシノミダ旧/旧
山の音を聴きながらやまのおとをききながらヤマノオトヲキキナガラ新/旧
山のことぶれやまのことぶれヤマノコトブレ新/旧
山の湯雑記やまのゆざっきヤマノユザッキ新/新
雪の島 熊本利平氏に寄すゆきのしま くまもとりへいしによすユキノシマ クマモトリヘイシニヨス新/旧
雪まつりの面ゆきまつりのめんユキマツリノメン新/旧
用言の発展ようげんのはってんヨウゲンノハッテン新/旧
漂著石神論計画よりいしがみろんけいかくヨリイシガミロンケイカク新/旧

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ら行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
琉球の宗教りゅうきゅうのしゅうきょうリュウキュウノシュウキョウ新/旧
「琉球の宗教」の中の一つの正誤「りゅうきゅうのしゅうきょう」のなかのひとつのせいご「リュウキュウノシュウキョウ」ノナカノヒトツノセイゴ新/旧
霊魂の話れいこんのはなしレイコンノハナシ新/旧

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わ行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
わかしとおゆとわかしとおゆとワカシトオユト新/旧
和歌批判の範疇わかひはんのはんちゅうワカヒハンノハンチュウ新/旧
若水の話わかみずのはなしワカミズノハナシ新/旧

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