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岸田 国士

「岸田 国士」に関連する電子書籍は、現在 419冊 登録されています。

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あ行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
愛妻家の一例あいさいかのいちれいアイサイカノイチレイ新/旧
『赤鬼』の作者阪中正夫君『あかおに』のさくしゃさかなかまさおくん『アカオニ』ノサクシャサカナカマサオクン新/旧
アカデミイの書取あかでみいのかきとりアカデミイノカキトリ新/新
「明るい文学」について「あかるいぶんがく」について「アカルイブンガク」ニツイテ新/旧
空地利用あきちりようアキチリヨウ新/旧
秋の対話あきのたいわアキノタイワ新/旧
浅間山あさまやまアサマヤマ新/旧
明日の劇壇へあすのげきだんへアスノゲキダンヘ新/新
新しい芝居あたらしいしばいアタラシイシバイ新/旧
新しき天地あたらしきてんちアタラシキテンチ新/旧
アトリエの印象あとりえのいんしょうアトリエノインショウ新/新
あの顔あの声あのかおあのこえアノカオアノコエ新/旧
あの日あの人あのひあのひとアノヒアノヒト新/旧
あの星はいつ現はれるかあのほしはいつあらわれるかアノホシハイツアラワレルカ新/旧
阿部正雄君のことあべまさおくんのことアベマサオクンノコト新/新
或る日の動物園あるひのどうぶつえんアルヒノドウブツエン新/旧
或る批評あるひひょうアルヒヒョウ新/旧
或る風潮についてあるふうちょうについてアルフウチョウニツイテ新/旧
ある村の素人劇団あるむらのしろうとげきだんアルムラノシロウトゲキダン新/新
アンリ・ルネ・ルノルマンについてあんり・るね・るのるまんについてアンリ・ルネ・ルノルマンニツイテ新/旧
アンリエツトの転地療養日記あんりえつとのてんちりょうようにっきアンリエツトノテンチリョウヨウニッキ新/新
伊賀山精三君にいがやませいぞうくんにイガヤマセイゾウクンニ新/旧
伊賀山精三君の『騒音』いがやませいぞうくんの『そうおん』イガヤマセイゾウクンノ『ソウオン』新/旧
医術の進歩いじゅつのしんぽイジュツノシンポ新/旧
衣食住雑感いしょくじゅうざっかんイショクジュウザッカン新/旧
異性間の友情と恋愛いせいかんのゆうじょうとれんあいイセイカンノユウジョウトレンアイ新/新
偉大なる近代劇場人いだいなるきんだいげぎじょうじんイダイナルキンダイゲギジョウジン新/新
一国民としての希望いちこくみんとしてのきぼうイチコクミントシテノキボウ新/旧
一対の美果いっついのびかイッツイノビカ新/旧
言はでものこといはでものことイハデモノコト新/旧
内村直也君の『秋水嶺』うちむらなおやくんの『しゅうすいれい』ウチムラナオヤクンノ『シュウスイレイ』新/旧
美しき日本語と対話 戯曲「二十六番館」と「おふくろ」うつくしきにほんごとたいわ ぎきょく「にじゅうろくばんかん」と「おふくろ」ウツクシキニホンゴトタイワ ギキョク「ニジュウロクバンカン」ト「オフクロ」新/旧
『馬』と『二十六番館』『うま』と『にじゅうろくばんかん』『ウマ』ト『ニジュウロクバンカン』新/新
海の誘惑うみのゆうわくウミノユウワク新/旧
運を主義にまかす男うんをしゅぎにまかすおとこウンヲシュギニマカスオトコ新/旧
映画アカデミイについてえいがあかでみいについてエイガアカデミイニツイテ新/旧
映画素人談義えいがしろうとだんぎエイガシロウトダンギ新/旧
映画の演劇性えいがのえんげきせいエイガノエンゲキセイ新/旧
映画の観客と俳優えいがのかんきゃくとはいゆうエイガノカンキャクトハイユウ新/旧
演芸欄 其他えんげいらん そのたエンゲイラン ソノタ新/旧
「演劇」巻頭言「えんげき」かんとうげん「エンゲキ」カントウゲン新/旧
演劇・法律・文化えんげき・ほうりつ・ぶんかエンゲキ・ホウリツ・ブンカ新/旧
演劇アカデミイの問題 国立俳優学校の提唱えんげきあかでみいのもんだい こくりつはいゆうがっこうのていしょうエンゲキアカデミイノモンダイ コクリツハイユウガッコウノテイショウ新/旧
演劇一般講話えんげきいっぱんこうわエンゲキイッパンコウワ新/旧
演劇雑誌えんげきざっしエンゲキザッシ新/旧
「演劇週評」その序言「えんげきしゅうひょう」そのじょげん「エンゲキシュウヒョウ」ソノジョゲン新/旧
演劇新潮と築地小劇場えんげきしんちょうとつきじしょうげきじょうエンゲキシンチョウトツキジショウゲキジョウ新/旧
演劇的青春への釈明えんげきてきせいしゅんへのしゃくめいエンゲキテキセイシュンヘノシャクメイ新/旧
演劇統制の重点えんげきとうせいのじゅうてんエンゲキトウセイノジュウテン新/旧
演劇当面の問題えんげきとうめんのもんだいエンゲキトウメンノモンダイ新/旧
演劇と政治えんげきとせいじエンゲキトセイジ新/旧
戯曲の生命と演劇美えんげきのせいめいとえんげきびエンゲキノセイメイトエンゲキビ新/旧
演劇の大衆性えんげきのたいしゅうせいエンゲキノタイシュウセイ新/旧
演劇本質論の整理えんげきほんしつろんのせいりエンゲキホンシツロンノセイリ新/旧
演劇漫話えんげきまんわエンゲキマンワ新/旧
演劇より文学を排除すべきかえんげきよりぶんがくをはいじょすべきかエンゲキヨリブンガクヲハイジョスベキカ新/新
演劇論の一方向えんげきろんのいちほうこうエンゲキロンノイチホウコウ新/旧
演出者としてえんしゅつしゃとしてエンシュツシャトシテ新/旧
演出についてえんしゅつについてエンシュツニツイテ新/旧
『桜樹』の序『おうじゅ』のじょ『オウジュ』ノジョ新/旧
岡田※[#「穀」の「禾」に代えて「釆」]君の個展おかだたけしくんのこてんオカダタケシクンノコテン新/旧
屋上庭園おくじょうていえんオクジョウテイエン新/旧
小山内君の戯曲論 ――実は芸術論――おさないくんのぎきょくろん ――じつはげいじゅつろん――オサナイクンノギキョクロン ――ジツハゲイジュツロン――新/旧
遅くはないおそくはないオソクハナイ新/旧
音の世界おとのせかいオトノセカイ新/旧
『おふくろ』『おふくろ』『オフクロ』新/旧
「思はざる収穫」について「おもわざるしゅうかく」について「オモワザルシュウカク」ニツイテ新/旧
温室の前おんしつのまえオンシツノマエ新/旧
「温室の前」の人物について「おんしつのまえ」のじんぶつについて「オンシツノマエ」ノジンブツニツイテ新/旧
女九歳おんなきゅうさいオンナキュウサイ新/旧
女七歳おんなななさいオンナナナサイ新/旧
「女らしさ」について「おんならしさ」について「オンナラシサ」ニツイテ新/旧

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か行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
懐疑的宣言かいぎてきせんげんカイギテキセンゲン新/新
外国語教育がいこくごきょういくガイコクゴキョウイク新/旧
『開拓地帯』の序『かいたくちたい』のじょ『カイタクチタイ』ノジョ新/旧
かおカオ新/旧
風邪一束かぜひとたばカゼヒトタバ新/新
「語られる言葉」の美「かたられることば」のび「カタラレルコトバ」ノビ新/新
学校劇 其の他がっこうげき そのたガッコウゲキ ソノタ新/旧
過渡時代かとじだいカトジダイ新/旧
歌舞伎劇の将来かぶきげきのしょうらいカブキゲキノショウライ新/新
『紙風船』について『かみふうせん』について『カミフウセン』ニツイテ新/旧
仮面座の宣言かめんざのせんげんカメンザノセンゲン新/旧
カルナツクの夏の夕かるなつくのなつのゆうカルナツクノナツノユウ新/旧
川口一郎君の『二十六番館』かわぐちいちろうくんの『にじゅうろくばんかん』カワグチイチロウクンノ『ニジュウロクバンカン』新/新
観光事業と文化問題 ――日本観光連盟第六回総会に於ける講演――かんこうじぎょうとぶんかもんだい ――にほんかんこうれんめいだいろっかいそうかいにおけるこうえん――カンコウジギョウトブンカモンダイ ――ニホンカンコウレンメイダイロッカイソウカイニオケルコウエン――新/旧
かんしやく玉かんしゃくだまカンシャクダマ新/旧
癇癪批評かんしゃくひひょうカンシャクヒヒョウ新/旧
感想かんそうカンソウ新/旧
官立演劇映画学校の提唱かんりつえんげきがっこうのていしょうカンリツエンゲキガッコウノテイショウ新/旧
既往文化と新文化 ――某氏との談話――きおうぶんかとしんぶんか ――ぼうしとのだんわ――キオウブンカトシンブンカ ――ボウシトノダンワ――新/旧
戯曲以前のものぎきょくいぜんのものギキョクイゼンノモノ新/旧
戯曲及び戯曲作家についてぎきょくおよびぎきょくさっかについてギキョクオヨビギキョクサッカニツイテ新/新
戯曲講座ぎきょくこうざギキョクコウザ新/新
戯曲時代ぎきょくじだいギキョクジダイ新/旧
戯曲時代去るぎきょくじだいさるギキョクジダイサル新/新
戯曲集『鴉』の印象ぎきょくしゅう『からす』のいんしょうギキョクシュウ『カラス』ノインショウ新/新
戯曲二十五篇を読まされた話ぎきょくにじゅうごへんをよまされたはなしギキョクニジュウゴヘンヲヨマサレタハナシ新/旧
戯曲の翻訳ぎきょくのほんやくギキョクノホンヤク新/新
危機を救ふものききをすくふものキキヲスクフモノ新/旧
紀州人きしゅうじんキシュウジン新/新
期待する人きたいするひとキタイスルヒト新/旧
希望きぼうキボウ新/旧
脚本難きゃくほんなんキャクホンナン新/旧
共同の目標きょうどうのもくひょうキョウドウノモクヒョウ新/旧
近代劇論きんだいげきろんキンダイゲキロン新/旧
勤労と文化きんろうとぶんかキンロウトブンカ新/旧
空襲ドラマくうしゅうどらまクウシュウドラマ新/旧
久保田万太郎氏著「釣堀にて」くぼたまんたろうしちょ「つりぼりにて」クボタマンタロウシチョ「ツリボリニテ」新/旧
車引耕介に答ふくるまひきこうすけにこたうクルマヒキコウスケニコタウ新/旧
苦労人クウルトリイヌについてくろうにんくうるとりいぬについてクロウニンクウルトリイヌニツイテ新/旧
クロニック・モノロゲくろにっく・ものろげクロニック・モノロゲ新/旧
クロムランクとベルナアルに就いてくろむらんくとべるなあるについてクロムランクトベルナアルニツイテ新/新
稽古雑感けいこざっかんケイコザッカン新/旧
稽古のしかたけいこのしかたケイコノシカタ新/旧
芸術家の協力 ――楽壇新体制に備へて――げいじゅつかのきょうりょく ――がくだんしんたいせいにそなえて――ゲイジュツカノキョウリョク ――ガクダンシンタイセイニソナエテ――新/旧
芸術座の『軍人礼讃』げいじゅつざの『ぐんじんらいさん』ゲイジュツザノ『グンジンライサン』新/旧
芸術賞げいじゅつしょうゲイジュツショウ新/旧
芸術と金銭げいじゅつときんせんゲイジュツトキンセン新/旧
「劇作」に告ぐ「げきさく」につぐ「ゲキサク」ニツグ新/旧
劇作と私げきさくとわたしゲキサクトワタシ新/旧
劇作を志す若い人々にげきさくをこころざすわかいひとびとにゲキサクヲココロザスワカイヒトビトニ新/新
劇作家としてのルナアルげきさっかとしてのるなあるゲキサッカトシテノルナアル新/旧
劇場と観客層げきじょうとかんきゃくそうゲキジョウトカンキャクソウ新/旧
劇場と作者げきじょうとさくしゃゲキジョウトサクシャ新/旧
劇壇暗黒の弁げきだんあんこくのべんゲキダンアンコクノベン新/新
劇壇左右展望げきだんさゆうてんぼうゲキダンサユウテンボウ新/新
劇壇漫評げきだんまんぴょうゲキダンマンピョウ新/旧
劇的伝統と劇的因襲げきてきでんとうとげきてきいんしゅうゲキテキデントウトゲキテキインシュウ新/旧
劇道救済の必要げきどうきゅうさいのひつようゲキドウキュウサイノヒツヨウ新/新
『月・水・金』の跋『げつ・すい・きん』のばつ『ゲツ・スイ・キン』ノバツ新/旧
喧嘩上手 (トオキイ脚本)けんかじょうず (とおきいきゃくほん)ケンカジョウズ (トオキイキャクホン)新/旧
懸賞小説に寄せてけんしょうしょうせつによせてケンショウショウセツニヨセテ新/旧
現代劇のない日本げんだいげきのないにほんゲンダイゲキノナイニホン新/旧
現代大衆劇は斯くして生れる 中村正常君に答ふげんだいたいしゅうげきはかくしてうまれる なかむらまさつねくんにこたふゲンダイタイシュウゲキハカクシテウマレル ナカムラマサツネクンニコタフ新/旧
現代日本の演劇 (コンテンポラリイ・ジャパン所載)げんだいにほんのえんげき (こんてんぽらりい・じゃぱんしょさい)ゲンダイニホンノエンゲキ (コンテンポラリイ・ジャパンショサイ)新/旧
“現代風俗”に就いて“げんだいふうぞく”について“ゲンダイフウゾク”ニツイテ新/旧
公開状こうかいじょうコウカイジョウ新/旧
「国語文化講座」監修者の言葉「こくごぶんかこうざ」かんしゅうしゃのことば「コクゴブンカコウザ」カンシュウシャノコトバ新/旧
コクトオの『声』その他を聴くこくとおの『こえ』そのたをきくコクトオノ『コエ』ソノタヲキク新/旧
国防と文化こくぼうとぶんかコクボウトブンカ新/旧
心平かなりこころたいらかなりココロタイラカナリ新/旧
後日譚ごじつものがたりゴジツモノガタリ新/旧
言葉言葉言葉ことばことばことばコトバコトバコトバ新/旧
言葉の魅力 ――女学校用国語読本のために――ことばのみりょく ――じょがっこうようこくごとくほんのために――コトバノミリョク ――ジョガッコウヨウコクゴトクホンノタメニ――新/旧
言葉の魅力[第一稿]ことばのみりょく[だいいっこう]コトバノミリョク[ダイイッコウ]新/旧
小山祐士君の『瀬戸内海の子供ら』こやまゆうしくんの『せとないかいのこどもら』コヤマユウシクンノ『セトナイカイノコドモラ』新/旧
これからの戯曲これからのぎきょくコレカラノギキョク新/新
今月の感想 ――文芸時評こんげつのかんそう ――ぶんげいじひょうコンゲツノカンソウ ――ブンゲイジヒョウ新/旧
今度の出し物についてこんどのだしものについてコンドノダシモノニツイテ新/旧
こんな俳優が欲しいこんなはいゆうがほしいコンナハイユウガホシイ新/旧

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さ行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
最近の戯曲についてさいきんのぎきょくについてサイキンノギキョクニツイテ新/旧
『桜の園』の思ひ出と印象『さくらのその』のおもひでといんしょう『サクラノソノ』ノオモヒデトインショウ新/旧
左団次一行さだんじいっこうサダンジイッコウ新/新
作家山本人間有三さっかやまもとにんげんゆうぞうサッカヤマモトニンゲンユウゾウ新/新
沢氏の二人娘さわしのふたりむすめサワシノフタリムスメ新/旧
サン・ジョルジュ・ド・ブウエリエについてさん・じょるじゅ・ど・ぶうえりえについてサン・ジョルジュ・ド・ブウエリエニツイテ新/新
三八年の女性はかく生きよ!さんじゅうはちねんのじょせいはかくいきよ!サンジュウハチネンノジョセイハカクイキヨ!新/旧
ジーブルグ著「神はフランスにゐるか」じーぶるぐちょ「かみはふらんすにいるか」ジーブルグチョ「カミハフランスニイルカ」新/旧
「詩歌の午後」について「しいかのごご」について「シイカノゴゴ」ニツイテ新/旧
ジイクフリードについてじいくふりーどについてジイクフリードニツイテ新/旧
支那人研究しなじんけんきゅうシナジンケンキュウ新/旧
芝居と見物 売笑的舞台への攻撃しばいとけんぶつ ばいしょうてきぶたいへのこうげきシバイトケンブツ バイショウテキブタイヘノコウゲキ新/旧
芝居と生活しばいとせいかつシバイトセイカツ新/旧
芝居と僕しばいとぼくシバイトボク新/旧
暫く黙せしめよしばらくもくせしめよシバラクモクセシメヨ新/旧
強ひられた感想しひられたかんそうシヒラレタカンソウ新/旧
事変記念日じへんきねんびジヘンキネンビ新/旧
事変第三年を迎へてじへんだいさんねんをむかえてジヘンダイサンネンヲムカエテ新/新
島国的僻見しまぐにてきへきけんシマグニテキヘキケン新/旧
自問自答 ――所謂「新感覚派」の為めに――じもんじとう ――いわゆる「しんかんかくは」のために――ジモンジトウ ――イワユル「シンカンカクハ」ノタメニ――新/旧
ジャック・コポオの印象じゃっく・こぽおのいんしょうジャック・コポオノインショウ新/新
シャルル・ヴィルドラックについてしゃるる・ヴぃるどらっくについてシャルル・ヴィルドラックニツイテ新/旧
上海で戦死した友田恭助君しゃんはいでせんししたともだきょうすけくんシャンハイデセンシシタトモダキョウスケクン新/旧
ジヤン・コクトオ作「恐るべき子供たち」じやん・こくとお作「おそるべきこどもたち」ジヤン・コクトオ作「オソルベキコドモタチ」新/新
シュアレスの「三人」(宮崎嶺雄君訳)しゅあれすの「さんにん」(みやざきみねおくんやく)シュアレスノ「サンニン」(ミヤザキミネオクンヤク)新/旧
周囲に聴くしゅういにきくシュウイニキク新/旧
宗教と科学についての所感しゅうきょうとかがくについてのしょかんシュウキョウトカガクニツイテノショカン新/旧
従軍五十日じゅうぐんごじゅうにちジュウグンゴジュウニチ新/旧
『十二月』『じゅうにがつ』『ジュウニガツ』新/旧
十二月的感想じゅうにがつてきかんそうジュウニガツテキカンソウ新/旧
ジュウル・ルナアルじゅうる・るなあるジュウル・ルナアル新/新
出発点しゅっぱつてんシュッパツテン新/旧
「趣味」の草原へ ――「アナトオル・フランス短篇小説全集」推薦の辞――「しゅみ」のそうげんへ ――「あなとおる・ふらんすたんぺんしょうせつぜんしゅう」すいせんのじ――「シュミ」ノソウゲンヘ ――「アナトオル・フランスタンペンショウセツゼンシュウ」スイセンノジ――新/旧
春日雑記しゅんじつざっきシュンジツザッキ新/旧
春秋座の「父帰る」しゅんじゅうざの「ちちかえる」シュンジュウザノ「チチカエル」新/旧
純粋演劇の問題 ――わが新劇壇に寄す――じゅんすいえんげきのもんだい ――わがしんげきだんによす――ジュンスイエンゲキノモンダイ ――ワガシンゲキダンニヨス――新/旧
上演目録じょうえんもくろくジョウエンモクロク新/旧
上演料の話(仏蘭西)じょうえんりょうのはなし(ふらんす)ジョウエンリョウノハナシ(フランス)新/旧
小劇場記念公演 「ハムレット」を観るしょうげきじょうきねんこうえん 「はむれっと」をみるショウゲキジョウキネンコウエン 「ハムレット」ヲミル新/旧
職業(教訓劇)しょくぎょう(きょうくんげき)ショクギョウ(キョウクンゲキ)新/旧
女性の力じょせいのちからジョセイノチカラ新/旧
女性風俗時評じょせいふうぞくじひょうジョセイフウゾクジヒョウ新/旧
女性へ 1じょせいへ 1ジョセイヘ 1新/旧
女性へ 2じょせいへ 2ジョセイヘ 2新/旧
序文じょぶんジョブン新/旧
女優と劇作家じょゆうとげきさっかジョユウトゲキサッカ新/旧
女優リイヌ・ノロのことじょゆうりいぬ・のろのことジョユウリイヌ・ノロノコト新/旧
ジヨルジュ・クウルトリイヌに就いてじよるじゅ・くうるとりいぬについてジヨルジュ・クウルトリイヌニツイテ新/旧
『シラノ』雑感『しらの』ざっかん『シラノ』ザッカン新/新
素面の管しらふのくだシラフノクダ新/旧
『素人演劇運動の理念と方策』の序『しろうとえんげきうんどうのりねんとほうさく』のじょ『シロウトエンゲキウンドウノリネントホウサク』ノジョ新/旧
『素人演劇講座』の序『しろうとえんげきこうざ』のじょ『シロウトエンゲキコウザ』ノジョ新/旧
新劇運動の一考察しんげきうんどうのいちこうさつシンゲキウンドウノイチコウサツ新/旧
新劇運動の二つの道しんげきうんどうのふたつのみちシンゲキウンドウノフタツノミチ新/旧
新劇界の昨今しんげきかいのさっこんシンゲキカイノサッコン新/旧
新劇界の分野しんげきかいのぶんやシンゲキカイノブンヤ新/旧
新劇協会公演に先だつてしんげききょうかいこうえんにさきだつてシンゲキキョウカイコウエンニサキダツテ新/旧
新劇協会の更生についてしんげききょうかいのこうせいについてシンゲキキョウカイノコウセイニツイテ新/旧
新劇協会の舞台稽古しんげききょうかいのぶたいげいこシンゲキキョウカイノブタイゲイコ新/旧
新劇倶楽部創立に際してしんげきくらぶそうりつにさいしてシンゲキクラブソウリツニサイシテ新/旧
新劇雑誌しんげきざっしシンゲキザッシ新/新
新劇自活の道しんげきじかつのみちシンゲキジカツノミチ新/旧
新劇衰微の兆 天才俳優出でよしんげきすいびのきざし てんさいはいゆういでよシンゲキスイビノキザシ テンサイハイユウイデヨ新/新
新劇の行くべき途しんげきのいくべきみちシンゲキノイクベキミチ新/旧
新劇の殻しんげきのからシンゲキノカラ新/新
新劇の観客諸君へしんげきのかんきゃくしょくんへシンゲキノカンキャクショクンヘ新/旧
新劇の危機しんげきのききシンゲキノキキ新/旧
新劇の自活しんげきのじかつシンゲキノジカツ新/旧
新劇の始末しんげきのしまつシンゲキノシマツ新/旧
新劇の大衆化しんげきのたいしゅうかシンゲキノタイシュウカ新/旧
新劇のためにしんげきのためにシンゲキノタメニ新/旧
新劇の拓く道しんげきのひらくみちシンゲキノヒラクミチ新/旧
新劇の分類しんげきのぶんるいシンゲキノブンルイ新/旧
新劇復興の兆しんげきふっこうのきざしシンゲキフッコウノキザシ新/新
新国劇の「屋上庭園」を観てしんこくげきの「おくじょうていえん」をみてシンコクゲキノ「オクジョウテイエン」ヲミテ新/旧
新撰劇作叢書刊行についてしんせんげきさくそうしょかんこうについてシンセンゲキサクソウショカンコウニツイテ新/旧
新鮮な魅力 ――「仏蘭西文学賞叢書」推薦の辞――しんせんなみりょく ――「ふらんすぶんがくしょうそうしょ」すいせんのじ――シンセンナミリョク ――「フランスブンガクショウソウショ」スイセンノジ――新/旧
新築地劇団に望むしんつきじげきだんにのぞむシンツキジゲキダンニノゾム新/旧
新築地に与へてしんつきじにあたえてシンツキジニアタエテ新/旧
新派劇と新派俳優しんぱげきとしんぱはいゆうシンパゲキトシンパハイユウ新/新
新文化建設の方向しんぶんかけんせつのほうこうシンブンカケンセツノホウコウ新/旧
新聞小説しんぶんしょうせつシンブンショウセツ新/新
新聞小説とはしんぶんしょうせつとはシンブンショウセツトハ新/旧
生活のうるほひせいかつのうるおいセイカツノウルオイ新/旧
生活の貧しさせいかつのまずしさセイカツノマズシサ新/旧
生活の黎明せいかつのれいめいセイカツノレイメイ新/旧
生活文化の建設せいかつぶんかのけんせつセイカツブンカノケンセツ新/旧
生活力の強化 ――北陸地方文化協議会講演――せいかつりょくのきょうか ――ほくりくちほうぶんかきょうぎかいこうえん――セイカツリョクノキョウカ ――ホクリクチホウブンカキョウギカイコウエン――新/旧
青年へせいねんへセイネンヘ新/旧
西洋映画は何故面白いか?せいようえいがはなぜおもしろいか?セイヨウエイガハナゼオモシロイカ?新/旧
世界的文化の母胎せかいてきぶんかのぼたいセカイテキブンカノボタイ新/旧
世界人情覗眼鏡せかいにんじょうのぞきめがねセカイニンジョウノゾキメガネ新/新
世界覗眼鏡せかいのぞきめがねセカイノゾキメガネ新/新
世帯休業せたいきゅうぎょうセタイキュウギョウ新/旧
せりふせりふセリフ新/旧
「せりふ」としての方言「せりふ」としてのほうげん「セリフ」トシテノホウゲン新/新
「せりふ」について「せりふ」について「セリフ」ニツイテ新/旧
戦時下に於る文化運動の意義せんじかにおけるぶんかうんどうのいぎセンジカニオケルブンカウンドウノイギ新/旧
戦時下の文化運動 ――九州地方講演筆記――せんじかのぶんかうんどう ――きゅうしゅうちほうこうえんひっき――センジカノブンカウンドウ ――キュウシュウチホウコウエンヒッキ――新/旧
戦死した友田恭助氏せんししたともだきょうすけしセンシシタトモダキョウスケシ新/旧
戦争指導者せんそうしどうしゃセンソウシドウシャ新/旧
煽動性万能せんどうせいばんのうセンドウセイバンノウ新/新
「ゼンマイの戯れ」に就いて「ぜんまいのたわむれ」について「ゼンマイノタワムレ」ニツイテ新/旧
「ゼンマイの戯れ」に就て「ぜんまいのたわむれ」について「ゼンマイノタワムレ」ニツイテ新/旧
続言葉言葉言葉(その一)ぞくことばことばことば(そのいち)ゾクコトバコトバコトバ(ソノイチ)新/旧

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た行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
大正風俗考たいしょうふうぞくこうタイショウフウゾクコウ新/旧
大政翼賛会と文化問題たいせいよくさんかいとぶんかもんだいタイセイヨクサンカイトブンカモンダイ新/旧
「炬火おくり」について「たいまつおくり」について「タイマツオクリ」ニツイテ新/旧
対話させる術たいわさせるすべタイワサセルスベ新/旧
脱退問題是非だったいもんだいぜひダッタイモンダイゼヒ新/新
旅の苦労たびのくろうタビノクロウ新/旧
田巻安里のコーヒーたまきあんりのこーひータマキアンリノコーヒー新/新
玉突の賦たまつきのふタマツキノフ新/旧
『断層』の作者久板栄二郎君へ『だんそう』のさくしゃひさいたえいじろうくんへ『ダンソウ』ノサクシャヒサイタエイジロウクンヘ新/旧
暖地の冬から山国の春へだんちのふゆからやまぐにのはるへダンチノフユカラヤマグニノハルヘ新/旧
『力としての文化』まえがき『ちからとしてのぶんか』まえがき『チカラトシテノブンカ』マエガキ新/旧
地方文化の新建設ちほうぶんかのしんけんせつチホウブンカノシンケンセツ新/旧
著作権の精神的擁護ちょさくけんのせいしんてきようごチョサクケンノセイシンテキヨウゴ新/新
著作者側の一私見 ――出版権法案について――ちょさくしゃがわのいちしけん ――しゅっぱんけんほうあんについて――チョサクシャガワノイチシケン ――シュッパンケンホウアンニツイテ――新/旧
「チロルの秋」以来「ちろるのあき」いらい「チロルノアキ」イライ新/旧
「チロルの秋」上演当時の思ひ出「ちろるのあき」じょうえんとうじのおもいで「チロルノアキ」ジョウエントウジノオモイデ新/旧
チロルの古城にてちろるのこじょうにてチロルノコジョウニテ新/旧
チロルの旅ちろるのたびチロルノタビ新/旧
「追憶」による追憶「ついおく」によるついおく「ツイオク」ニヨルツイオク新/旧
通俗性・大衆性・普遍性つうぞくせい・たいしゅうせい・ふへんせいツウゾクセイ・タイシュウセイ・フヘンセイ新/旧
築地座の『旧友』つきじざの『きゅうゆう』ツキジザノ『キュウユウ』新/旧
築地座の『ママ先生』つきじざの『まませんせい』ツキジザノ『ママセンセイ』新/新
築地小劇場の旗挙つきじしょうげきじょうのはたあげツキジショウゲキジョウノハタアゲ新/旧
妻の日記つまのにっきツマノニッキ新/旧
テアトル・コメディイてあとる・こめでぃいテアトル・コメディイ新/新
テアトル・コメディイの二喜劇てあとる・こめでぃいのにきげきテアトル・コメディイノニキゲキ新/旧
東京朝日新聞の劇評とうきょうあさひしんぶんのげきひょうトウキョウアサヒシンブンノゲキヒョウ新/旧
『同志の人々』『どうしのひとびと』『ドウシノヒトビト』新/旧
時 処 人 ――年頭雑感――とき ところ ひと ――ねんとうざっかん――トキ トコロ ヒト ――ネントウザッカン――新/新
独断一束どくだんいっそくドクダンイッソク新/旧
独断三幅対どくだんさんぷくついドクダンサンプクツイ新/旧
時計とステッキとけいとすてっきトケイトステッキ新/旧
都市文化の危機としぶんかのききトシブンカノキキ新/旧
「ドストエーフスキイ全集」推薦の辞「どすとえーふすきいぜんしゅう」すいせんのじ「ドストエーフスキイゼンシュウ」スイセンノジ新/旧
隣組長としてとなりぐみちょうとしてトナリグミチョウトシテ新/旧
隣組の文化運動となりぐみのぶんかうんどうトナリグミノブンカウンドウ新/旧
トリスタン・ベルナアルに就いてとりすたん・べるなあるについてトリスタン・ベルナアルニツイテ新/新
問屋種切れとんやたねぎれトンヤタネギレ新/新

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な行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
中野重治氏に答ふなかのしげはるしにこたうナカノシゲハルシニコタウ新/旧
中村・阪中二君のことなかむら・さかなかにくんのことナカムラ・サカナカニクンノコト新/新
懐かし味気なし 五年振で見る故国の芝居なつかしあじきなし ごねんぶりでみるここくのしばいナツカシアジキナシ ゴネンブリデミルココクノシバイ新/旧
悩みと死の微笑なやみとしのびしょうナヤミトシノビショウ新/旧
なんとかせねばならぬなんとかせねばならぬナントカセネバナラヌ新/旧
『南方絵筆紀行』の序『なんぽうえふできこう』のじょ『ナンポウエフデキコウ』ノジョ新/旧
日記についてにっきについてニッキニツイテ新/旧
日本映画の水準についてにほんえいがのすいじゅんについてニホンエイガノスイジュンニツイテ新/旧
日本演劇の特質にほんえんげきのとくしつニホンエンゲキノトクシツ新/旧
日本人のたしなみにほんじんのたしなみニホンジンノタシナミ新/旧
日本に生れた以上はにほんにうまれたいじょうはニホンニウマレタイジョウハ新/旧
日本の新劇にほんのしんげきニホンノシンゲキ新/旧
『日本を観る』の序に代へて『にほんをみる』のじょにかえて『ニホンヲミル』ノジョニカエテ新/旧
“にんじん”を観て“にんじん”をみて“ニンジン”ヲミテ新/旧

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は行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
梅雨期の饒舌ばいうきのじょうぜつバイウキノジョウゼツ新/旧
『ハイカラ』といふこと『はいから』ということ『ハイカラ』トイウコト新/旧
『敗戦の倫理』編者のことば『はいせんのりんり』へんじゃのことば『ハイセンノリンリ』ヘンジャノコトバ新/旧
俳優教育についてはいゆうきょういくについてハイユウキョウイクニツイテ新/旧
俳優志望者メンタルテストはいゆうしぼうしゃめんたるてすとハイユウシボウシャメンタルテスト新/新
俳優の素質はいゆうのそしつハイユウノソシツ新/旧
俳優養成と人材発見はいゆうようせいとじんざいはっけんハイユウヨウセイトジンザイハッケン新/旧
俳優倫理はいゆうりんりハイユウリンリ新/新
走るノートはしるのーとハシルノート新/旧
母の話(翻訳者として)ははのはなしハハノハナシ新/新
端役はやくハヤク新/旧
巴里素描ぱりそびょうパリソビョウ新/旧
巴里で観たイプセン劇ぱりでみたいぷせんげきパリデミタイプセンゲキ新/新
巴里の新年ぱりのしんねんパリノシンネン新/旧
「抽斗にない言葉」「ひきだしにないことば」「ヒキダシニナイコトバ」新/新
「悲劇喜劇」広告「ひげききげき」こうこく「ヒゲキキゲキ」コウコク新/新
「悲劇喜劇」の編輯者として「ひげききげき」のへんしゅうしゃとして「ヒゲキキゲキ」ノヘンシュウシャトシテ新/新
「悲劇喜劇」発刊について「ひげききげき」はっかんについて「ヒゲキキゲキ」ハッカンニツイテ新/新
美談附近びだんふきんビダンフキン新/旧
一言二言三言ひとことふたことみことヒトコトフタコトミコト新/旧
一つの試案 ――「列」解消のためにひとつのしあん ――「れつ」かいしょうのためにヒトツノシアン ――「レツ」カイショウノタメニ新/旧
批評家・作家・劇場人ひひょうか・さっか・げきじょうじんヒヒョウカ・サッカ・ゲキジョウジン新/旧
標題のつけ方ひょうだいのつけかたヒョウダイノツケカタ新/旧
ファルスの近代性ふぁるすのきんだいせいファルスノキンダイセイ新/新
ファンテジイふぁんてじいファンテジイ新/旧
風俗の非道徳性ふうぞくのひどうとくせいフウゾクノヒドウトクセイ新/旧
「不可解」の魅力「ふかかい」のみりょく「フカカイ」ノミリョク新/旧
舞台の笑顔ぶたいのえがおブタイノエガオ新/新
舞台の言葉ぶたいのことばブタイノコトバ新/旧
再びテアトル・コメディイについてふたたびてあとる・こめでぃいについてフタタビテアトル・コメディイニツイテ新/新
二つの答ふたつのこたえフタツノコタエ新/旧
仏国議会に於ける脚本検閲問題 ――ゴンクウルの『娼婦エリザ』――ふつこくぎかいにおけるきゃくほんけんえつもんだい ――ごんくうるの『しょうふえりざ』――フツコクギカイニオケルキャクホンケンエツモンダイ ――ゴンクウルノ『ショウフエリザ』――新/旧
仏国現代の劇作家ふつこくげんだいのげきさっかフツコクゲンダイノゲキサッカ新/旧
フランスに於けるシェイクスピアふらんすにおけるしぇいくすぴあフランスニオケルシェイクスピア新/新
ふらんすの女ふらんすのおんなフランスノオンナ新/旧
ふらんすの芝居ふらんすのしばいフランスノシバイ新/旧
ふらんす役者気質ふらんすやくしゃかたぎフランスヤクシャカタギ新/旧
仏蘭西役者の裏表ふらんすやくしゃのうらおもてフランスヤクシャノウラオモテ新/旧
ブルタアニュの伝説よりぶるたあにゅのでんせつよりブルタアニュノデンセツヨリ新/旧
プログラムぷろぐらむプログラム新/旧
文化運動への反省 ――東北文化協議会講演――ぶんかうんどうへのはんせい ――とうほくぶんかきょうぎかいこうえん――ブンカウンドウヘノハンセイ ――トウホクブンカキョウギカイコウエン――新/旧
文学界後記ぶんがくかいこうきブンガクカイコウキ新/旧
文学か戯曲かぶんがくかぎきょくかブンガクカギキョクカ新/旧
文学座第一回試演に際してぶんがくざだいいっかいしえんにさいしてブンガクザダイイッカイシエンニサイシテ新/旧
文学座第二回試演に際してぶんがくざだいにかいしえんにさいしてブンガクザダイニカイシエンニサイシテ新/旧
文学座の芸能祭参加についてぶんがくざのげいのうさいさんかについてブンガクザノゲイノウサイサンカニツイテ新/旧
「文化勲章」制定に就て「ぶんかくんしょう」せいていについて「ブンカクンショウ」セイテイニツイテ新/旧
文化勲章に就てぶんかくんしょうについてブンカクンショウニツイテ新/旧
文化職域についてぶんかしょくいきについてブンカショクイキニツイテ新/旧
文化政策展開の方向ぶんかせいさくてんかいのほうこうブンカセイサクテンカイノホウコウ新/旧
文化とはどういふことかぶんかとはどういうことかブンカトハドウイウコトカ新/旧
文化の新体制ぶんかのしんたいせいブンカノシンタイセイ新/旧
文芸雑談 ――某氏との談話――ぶんげいざつだん ――ぼうしとのだんわ――ブンゲイザツダン ――ボウシトノダンワ――新/旧
文芸銃後運動ぶんげいじゅうごうんどうブンゲイジュウゴウンドウ新/旧
文芸の側衛的任務ぶんげいのそくえいてきにんむブンゲイノソクエイテキニンム新/旧
文功章ぶんこうしょうブンコウショウ新/新
「文壇波動調」欄記事 01 (その一)「ぶんだんはどうちょう」らんきじ 01 (そのいち)「ブンダンハドウチョウ」ランキジ 01 (ソノイチ)新/旧
「文壇波動調」欄記事 02 (その二)「ぶんだんはどうちょう」らんきじ 02 (そのに)「ブンダンハドウチョウ」ランキジ 02 (ソノニ)新/旧
「文壇波動調」欄記事 03 (その三)「ぶんだんはどうちょう」らんきじ 03 (そのさん)「ブンダンハドウチョウ」ランキジ 03 (ソノサン)新/旧
「文壇波動調」欄記事 04 (その四)「ぶんだんはどうちょう」らんきじ 04 (そのよん)「ブンダンハドウチョウ」ランキジ 04 (ソノヨン)新/旧
「文壇波動調」欄記事 05 (その五)「ぶんだんはどうちょう」らんきじ 05 (そのご)「ブンダンハドウチョウ」ランキジ 05 (ソノゴ)新/旧
「文壇波動調」欄記事 06 (その六)「ぶんだんはどうちょう」らんきじ 06 (そのろく)「ブンダンハドウチョウ」ランキジ 06 (ソノロク)新/旧
兵営と文学へいえいとぶんがくヘイエイトブンガク新/旧
編輯当番よりへんしゅうとうばんよりヘンシュウトウバンヨリ新/旧
傍観者の言ぼうかんしゃのげんボウカンシャノゲン新/旧
方言についてほうげんについてホウゲンニツイテ新/旧
方言についてほうげんについてホウゲンニツイテ新/旧
ポオル・エルヴィユウぽおる・えるヴぃゆうポオル・エルヴィユウ新/旧
北支の旅ほくしのたびホクシノタビ新/旧
北支物情ほくしぶつじょうホクシブツジョウ新/旧
「矜り」と「嗜み」「ほこり」と「たしなみ」「ホコリ」ト「タシナミ」新/旧
ポルト・リシュとクウルトリイヌぽると・りしゅとくうるとりいぬポルト・リシュトクウルトリイヌ新/新
焼き林檎を投げるぽんむ・きゆいっとをなげるポンム・キユイットヲナゲル新/新
翻訳劇と翻案劇ほんやくげきとほんあんげきホンヤクゲキトホンアンゲキ新/旧
翻訳についてほんやくについてホンヤクニツイテ新/旧

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ま行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
幕間まくあいマクアイ新/旧
幕が下りてまくがおりてマクガオリテ新/旧
幕は開かないまくはひらかないマクハヒラカナイ新/旧
「満洲国各民族創作選集」選者のことば「まんしゅうこくかくみんぞくそうさくせんしゅう」せんじゃのことば「マンシュウコクカクミンゾクソウサクセンシュウ」センジャノコトバ新/旧
未完成な現代劇みかんせいなげんだいげきミカンセイナゲンダイゲキ新/旧
観て忘れるみてわすれるミテワスレル新/新
三保寮を訪ふみほりょうをおとなうミホリョウヲオトナウ新/旧
武者小路氏のルナアル観むしゃのこうじしのるなあるかんムシャノコウジシノルナアルカン新/旧
明治大学文芸科に演劇映画科を新設する件めいじだいがくぶんげいかにえんげきえいがかをしんせつするけんメイジダイガクブンゲイカニエンゲキエイガカヲシンセツスルケン新/旧
最もよく系統づけられた戯曲叢書もっともよくけいとうづけられたぎきょくそうしょモットモヨクケイトウヅケラレタギキョクソウショ新/旧
求貸家もとむかしやモトムカシヤ新/旧
物言う術ものいうじゅつモノイウジュツ新/旧
モノロオグものろおぐモノロオグ新/旧
喪服の人形もふくのにんぎょうモフクノニンギョウ新/新
「モンテーニュ随想録」(関根秀雄君訳)「もんてーにゅずいそうろく」(せきねひでおくんやく)「モンテーニュズイソウロク」(セキネヒデオクンヤク)新/旧

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や行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
訳者より著者へ ――「葡萄畑の葡萄作り」――序やくしゃよりちょしゃへ ――「ぶどうばたけのぶどうづくり」――じょヤクシャヨリチョシャヘ ――「ブドウバタケノブドウヅクリ」――ジョ新/旧
棣棠の心やまぶきのしんヤマブキノシン新/旧
山本有三氏作「真実一路」についてやまもとゆうぞうしさく「しんじついちろ」についてヤマモトユウゾウシサク「シンジツイチロ」ニツイテ新/旧
優にやさしき心ゆうにやさしきこころユウニヤサシキココロ新/旧
夢と実現の能力ゆめとじつげんののうりょくユメトジツゲンノノウリョク新/旧
用捨なき観客ようしゃなきかんきゃくヨウシャナキカンキャク新/旧
横槍一本 ――外国文学の『味』――よこやりいっぽん ――がいこくぶんがくの『あじ』――ヨコヤリイッポン ――ガイコクブンガクノ『アジ』――新/旧
米川正夫著「酒・音楽・思出」よねかわまさおちょ「さけ・おんがく・おもいで」ヨネカワマサオチョ「サケ・オンガク・オモイデ」新/旧

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ら行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
『落伍者の群』を聴け『らくごしゃのむれ』をきけ『ラクゴシャノムレ』ヲキケ新/旧
ラヂオ・ドラマ選者の言葉らじお・どらませんじゃのことばラジオ・ドラマセンジャノコトバ新/旧
陸軍士官からりくぐんしかんからリクグンシカンカラ新/新
レオポール三世の悲劇れおぽーるさんせいのひげきレオポールサンセイノヒゲキ新/旧
練習曲れんしゅうきょくレンシュウキョク新/旧
六号記ろくごうきロクゴウキ新/旧
ロツパの「楽天公子」ろつぱの「らくてんこうし」ロツパノ「ラクテンコウシ」新/旧

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わ行

電子書籍タイトル読み仮名ヨミガナ仮名
わが演劇文化の水準わがえんげきぶんかのすいじゅんワガエンゲキブンカノスイジュン新/旧
わが仏文壇に「なくてはならぬ部分」を残す ――「吉江喬松全集」推薦の辞――わがふつぶんだんに「なくてはならぬぶぶん」をのこす ――「よしえたかまつぜんしゅう」すいせんのじ――ワガフツブンダンニ「ナクテハナラヌブブン」ヲノコス ――「ヨシエタカマツゼンシュウ」スイセンノジ――新/旧
「我家の平和」を演出して「わがやのへいわ」をえんしゅつして「ワガヤノヘイワ」ヲエンシュツシテ新/旧
私の演劇論についてわたしのえんげきろんについてワタシノエンゲキロンニツイテ新/新
私の従軍報告わたしのじゅうぐんほうこくワタシノジュウグンホウコク新/旧
『私の生活技術』の跋『わたしのせいかつぎじゅつ』のばつ『ワタシノセイカツギジュツ』ノバツ新/旧

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